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本日、今年度最後のプログラムが行なわれました。

本当は2月に開催する予定だった、日比野さんによる安積第一小学校でのワークショップ。

大雪のため延期となり、ついに今日開催することができました!

安積第一小の子どもたちも、先生たちも、とても楽しみに待っていてくれたようで、

会場となった体育館ではこんなメッセージが。

ありがとうございます!

今回のワークショップも6年生(121名)対象です。テーマは「6年間の思い出ベスト10!」

3人一組になってもらい、グループごとに小学校生活を振り返って、思い出ベスト10をつくってきてもらいました。

学校が違えば、やはり中身も変わってきます。

郡山といえば、音楽の都。「鼓笛」というのも多かったです。

日比野さんから一時間ほど、「思い出」のお話しや、「マーク」のお話しを入れたレクチャーを受けて、

いざ制作に入ります。

 

赤・青・黄色・黒・緑・白の布をボンドで貼り合わせていきます。

そしてお気づきでしょうか。

今回はベースの布の色が2種類!青と黄色になっています。

ベースの色を生かしつつ、マークの色を考えなくてはいけません。

少しずつ、それぞれの布の上にマークが出来上がってきました。

大胆に大きく作る子もいれば、職人のように細かい作業をもくもくとやっている子がいたり、

こだわりをとことん貫くグループや、さくさくと作業を進めるグループ、いろんな子達がいましたが

どれも正解なのが図工のよいところです。

できあがったら、みんなで安全ピンをつかって一枚一枚つなげていきました。

40枚のマークが一枚のフラッグになりました!

青と黄色のベースが効いてます!

121人の6年生の思い出がつまっているこのフラッグは、来週の卒業式を飾ります。

 

今年度のアートプログラムを振り返りながら未来につなげていくための2013発展フォーラム~福島をつなぐつたえる いわきセッション~が

2014年3月8日いわき市のいわき芸術文化交流館アリオスで行なわれました。

「福島をつなぐ・つたえる」をテーマに、文化と芸術による復興支援プログラムを行ってきた福島藝術計画×Art Support Tohoku-Tokyo。

県内外からたくさんの方にご参加いただき、今年度のおわりに福島でのアートプロジェクトの必要性を共有することができたことは

来年度につながる大きな一歩です。

本フォーラム第1部は、今年度実施したアートプログラムについて報告しました。

第2部では、小名浜本町通りにあるオルタナティブスペースで様々な活動をしているUDOK.、自然豊かな田人の町を広域的に活用した回遊型の美術展覧会を開催しているARTMEETING 田人の森に遊ぶ2013、 月に一度、いわきアリアスの共有スペースで子供も大人も遊べる場を提供しているAlios plants!こどもプロジェクトあそび工房、葵国強が支援するプロジェクトで、平の山林に後世に残す桜の木を植えている万本桜プロジェクトの4団体の皆さんから、活動事例の紹介や今後の展開をお話頂きました。

そして第3部では、いわきでは「Alios Plants!」でもおなじみの藤浩志さん、昨年度からフラッグシップ・プログラムを担っていただいた日比野克彦さん、発信フォーラムや相馬市におけるWS等を担っていただいた平田オリザさんをゲストに迎えて、それぞれ今年度関わっていただいたプログラムの紹介を中心にお話しいただきました。

 

最後のクロスートークでは、藤さん、日比野さん、平田さんに「復興に向ける福島のアート」をテーマにディスカッションを行いました。

アートプロジェクトがもたらす効果、心の復興の必要性に加え、今の福島が抱える問題に必要なアートプロジェクトについてなど

今だからこそ行なう意味のあるフォーラムとなった気がします。

このように盛りだくさんなプログラムだったため、長時間のフォーラムとなりましたが、

参加者の方からは内容が濃く、役立つものばかりだったので、長く感じられなかったなどというご感想いただきました。

来年度についても、興味関心を持っていただけたようで、何よりです。

今回のフォーラムでいただいた意見を生かし、来年度の福島藝術計画×Art Support Tohoku-Tokyoでは

県内各地でまた、様々なアートプロジェクトを展開していきたいと思います。

 

 

福島藝術計画×Art Support Tohoku-Tokyo
2013発展フォーラム



発展フォーラム チラシ(PDF)

「福島をつなぐ・つたえる」をテーマに、文化と芸術による復興支援プログラムを行ってきた福島藝術計画×Art Support Tohoku-Tokyo。
今年度のおわりに1年間を振返り未来につなげていくためのフォーラムをここ福島県いわき市で開催致します。
本フォーラム第1部は、今年度実施したアートプログラムについて報告いたします。
つづく第2部では、いわき市でアート活動を行っている団体の皆様より、活動事例の紹介や今後の展開をお話頂きます。
そして第3部では、いわきでは「Alios Plants!」でもおなじみの藤浩志さん、
昨年度からフラッグシップ・プログラムを担っていただいた日比野克彦さん、
発信フォーラムや相馬市におけるWS等を担っていただいた平田オリザさんをゲストに迎えてお話しいただきます。
最後に、 これらを踏まえた上で「復興に向ける福島のアート」をテーマにディスカッションを行い、
アートプロジェクトがもたらす効果、心の復興の必要性について、ご来場の皆様と考えを深めていきたいと思います。

開催日:2014年3月8日(土) 13:30~17:30(開場13:00)
会 場:いわき芸術文化交流館アリオス 小劇場
定 員:150名 入場無料

GUEST:藤 浩志(美術作家)、日比野 克彦(アーティスト)、平田 オリザ(劇作家、演出家)
MODERATOR:森 司

詳細スケジュールなどはこちらから!

2013 発展フォーラム

<プログラム>
13:00 開場
13:30 開演・はじめに
13:35 今年度のプログラムを振り返る
報告:島崎 圭介(事務局) まとめ:川延 安直
休憩 5分
14:10 地域におけるアート活動 ~いわき市の事例紹介~
・UDOK.
小名浜本町通りにあるオルタナティブスペース。「晴耕雨読」に由来。
・ARTMEETING 田人の森に遊ぶ 2013
自然豊かな田人の町を広域的に活用した回遊型の美術展覧会を開催している。
・Alios plants! こどもプロジェクトあそび工房
月に一度、いわきアリアスの共有スペースで子供も大人も遊べる場を提供。
・万本桜プロジェクト
葵国強が支援するプロジェクト。平の山林に後世に残す桜の木を植えている。
休憩 10分
15:20 藤 浩志 トーク
15:40 日比野 克彦 トーク
16:00 平田 オリザ トーク
休憩 10分
16:30 今年度のプログラムを振り返る
藤 浩志 × 日比野 克彦 × 平田 オリザ クロストーク
17:30 終了

<お申し込み方法>
■「福島藝術計画 × Art Support Tohoku ? Tokyo」HP

2013 発展フォーラム

■アリオスチケットセンター
TEL:0246-22-5800 (10:00 ~ 20:00 火曜定休)
■福島藝術計画 × Art Support Tohoku ? Tokyo 事務局
(特定非営利活動法人 Wunder ground 担当:坂内)
TEL:070-5622-4982 Mail:tas.fukushima@gmail.com
(参加者の氏名、住所、生年月日、年齢、電話番号、メールアドレス、参加人数をお知らせください。)

詳細スケジュールなどはこちらから!

2013 発展フォーラム

<プロフィール>
□藤 浩志(ふじ ひろし)
1960 年鹿児島生まれ。藤浩志企画制作室代表、美術作家。
京都市立芸術大学大学院美術研究科修了後、パプアニューギニア国立芸術学校講師、都市計画事務所勤務を経て
藤浩志企画制作室設立。「ヤセ犬の散歩」「お米のカエル物語」「Vinyl Plastics Connection」「Kaekko」
「藤島八十郎をつくる」等、各地で対話と地域実験の場を作る美術類のデモンストレーションを実践。

□日比野 克彦(ひびの かつひこ)
岐阜県生まれ。アーティスト。東京藝術大学教授。日本サッカー協会理事。
様々な地域の人々と共同制作を行いながら、受け取り手の感受する力に焦点を当てたアートプロジェクトを展開し、
社会で芸術が機能する仕組みを創出する。震災後は東日本大震災復興支援活動「HEART MARK VIEWING」を立ち上げ、
作ることをきっかけに、人と人を繋ぎ、想いを届ける。福島芸術計画 × Art Support Tohoku-Tokyo 参加アーティストとして
、二つの地域やグループをつなぐ「マッチフラッグプロジェクト」を実施。

□平田 オリザ(ひらた おりざ)
1962 年生まれ。東京都出身。日本の劇作家、演出家。劇団青年団主宰、こまばアゴラ劇場支配人。
代表作に『東京ノート』『ソウル市民』三部作など。戯曲集のほか『現代口語演劇のために』など理論的な著書も多い。
桜美林大学文学部助教授、桜美林大学総合文化学群教授、東京大学教育学部講師、早稲田大学文学部講師などを歴任。
2009 年より内閣官房参与。現在大阪大学コミュニケーションデザインセンター教授、首都大学東京客員教授、
日本劇作家協会理事を務める。

□森 司(もり つかさ)
1960 年愛知県生まれ。公益財団法人東京都歴史文化財団 東京文化発信プロジェクト室地域文化交流推進担当課長。
NPO等と協働したアートプロジェクトの企画運営、人材育成プログラムを手がける。2012年7月より「Art Support
Tohoku-Tokyo(東京都による芸術文化を活用した被災地支援事業)」のディレクターも務める。

1月10日から1月31日まで、いわき市立いわき総合図書館にて、テーマ展示

『アートを旅する本』が開催されています。
http://library.city.iwaki.fukushima.jp/viewer/info.html?id=2965

その関連企画として同館4階にて福島藝術計画×Art Support Tohoku Tokyoが

行っているワークショップのパネルを展示した「アートを旅する」を

みることができます。

※ 画像はいわき総合図書館の許可を得て撮影しております。

9月28日(土)、29日(日)にいわき市の小名浜本町通りの空き地で

「仮設」の「美術館」をつくるワークショップを行いました。

身の回りにあるものを材料に、アサノコウタさん、untangle.さん、長岡静香さん、

三名のアーティストと2日間かけて美術館をつくりあげます。

たくさんの浮き球と地引網でつくる空間、楽しみです。

まずは大事な浮き球をつくるわけですが、なかなかの数をつくるみたいです!

がんばりましょー!

参加してくれた子供たちも一生懸命つくってくれました。

こんなふうに、ワイヤーにカラフルなストローを通していきます。

いろんな色でつながったワイヤーができあがりました!

さらにこれを大きな風船に巻きつけていきます。

子供たちもだんだん作業慣れてきて、後半は職人のようでした。

ワイヤーを巻きつけたら、中の風船を割って(!!)浮き球完成です!

小さい浮き球とアサノさん。↑

1日目はひたすら浮き球制作で終了。

2日目は浮き球を組み上げていきます。

こんな感じにたくさんの浮き球が!

小名浜仮設美術館のあるこの場所は10月13日(日)、14日(月)に開催される

「小名浜本町通り芸術祭2013」の会場の1つです。

みなさん、ぜひ足を運んでみてください。

 

 

7月27日(土)、28日(日)に今年度最初の週末アートスクールが行われました。

今回のアートスクールにはサブタイトルがあります。

「感じて・見て・なりきりレオナルド・ダ・ヴィンチ!?」

会場である筑波大学と宇宙航空研究開発機構(JAXA)筑波宇宙センターで、いろんな体験をして

芸術家であり、数学者であり、科学者でもあった、レオナルド・ダ・ヴィンチになりきろう!という企画なのです。

今回の参加者は福島県在住の小中学生16名と保護者14名。いわき駅からバスで向かいます。

集合場所では筑波大学のスタッフのみなさんがカラフルなつなぎで待っていてくれました。

2日間よろしくお願いします!

バスではさっそくみんなで自己紹介と、

スタッフが、今回のテーマであるレオナルド・ダ・ヴィンチがどんな人だったのかお話してくれました。

二時間半の道のりで、筑波大学に到着です!

みんな初めての大学のキャンパスにちょっとどきどきです。

ダ・ヴィンチになる第一歩目は「大石膏室デッサン教室静物画を描く」

大石膏室こんなところでした!!

ここで各々好きなモチーフをみつけてデッサンしていきます。

 

なかには、俺は石膏像を描く!って子もいました。そしてジョルジュをチョイス。

約2時間格闘して、なかなかの力作ぞろいでした!

デッサンが終わったあとはこんなカードとシールが。

1つのプログラムが終わるごとにシールがもらえます。

全部貯めると、何かおたのしみがあるらしい!わくわくが増しますねぇ。

16時からは、林剛人丸先生による「スカイスクリューワークショップ」です。

スカイスクリューは、三角の翼がついた、どんな方向から飛ばしても垂直に飛んでいく不思議な機体。

小さいネジなどもあって少し苦戦しながらでしたが、少しずつ出来上がってきましたー。

出来上がったら外に出て飛ばしみましょう!

誰のスカイスクリューが一番飛ぶかのか!?という闘いはなかなかの白熱っぷりでした。

日も暮れてきましたが、まだ一日目のプログラムは終わっていませんよ。

食堂で夕飯を食べたあとはキャンプファイヤー!の予定でしたが、雨で中止に。残念。

でもTHEパーティー先生による「ライブパフォーマンス ダ・ヴィンチ体操!!!」は予定通り行われましたよ。

一体どんなパフォーマンスなのか、子供たち待ちきれません。

THEパーティー先生の登場です!!

まずは「おやつ」という曲で子供たちの心をがっしりととらえてくれました!

そのあとはみんなで「ダ・ヴィンチ体操」です。

ダ・ヴィンチが描いた「最後の晩餐」の登場人物13名のポーズを、ラジオ体操第一の曲に合わせて覚えていきます。

 

そして「ダ・ヴィンチ体操」子供たちからまさかのアンコール!

2回目は大人もいっしょにやりましたー。

覚えたポーズで、みんなで「最後の晩餐」を再現しました。

1日目はからだで体感するプログラムが満載で、レオナルド・ダ・ヴィンチにちょっとは近づけたかな・・・?

2日目の最初のプログラムは苅部芙美先生の「鏡文字ワークショップ」

鏡文字は左右を反転させた文字で、鏡にうつすと正常に読むことができる文字で

ダ・ヴィンチのノートなどは、この鏡文字で書かれていました。

最初は苦戦していたようですが、みんな上手に書けていました。

そして応用編。チーム対抗鏡文字クイズ大会!

コンマ一秒を争うような、早押しの真剣な熱い闘いが繰り広げられました。

鏡文字ワークショップのあとは、逢坂卓郎先生による「宇宙スライドショー」です。

先生の宇宙で制作した作品の話や宇宙ステーションの話など、いろんな映像を見せてもらいました。

宇宙の話にみんな興味深深でした。

昼食のあとはいよいよJAXAに向かいます!

ロケット音響体験やスペースドームの見学を行いました。

スペースドームではお姉さんが説明をしてくれましたよ。

いよいよ最後のプログラム!「レオナルド・ダ・ヴィンチに大変身!?」

これは・・・

まさか・・・

レオナルド・ダ・ヴィンチ!!!

最後は、一日目に描いた絵とロケットをバックに、レオナルド・ダ・ヴィンチになって記念撮影です。

チャーミングなモナリザもいました~

さあ、すべてのプログラムが終わり、シールも全部揃いました。

全部のプログラムに一生懸命取り組んでくれたみんなには、

アートスクール・イン・つくばオリジナル缶バッチがプレゼントされました!

なかなかタイトなスケジュールでしたが、ケガもなく、みなさん楽しんでくれたようで安心しました。

2日間のいろんな体験を通して、子供たちもレオナルド・ダ・ヴィンチをはじめ、アートや宇宙、そしてつくばに興味を持ってくれたようです。

おうちに帰ったら、この2日間で学んだこと、おうちの人や友達にお話してみてくださいね!

そして興味を持った分野はどんどん深めていってほしいですね。

参加者のみなさん、そしてスタッフのみなさん、ありがとうございました!おつかれさまでした~

 

1月31日、岐阜県にある各務原中央中学校でマッチフラッグ・プロジェクトが行われました。

今回のマッチフラッグは、飯舘村立飯舘中学校(福島県)×各務原市立中央中学校(岐阜県)の二つの学校を結ぶ

交流のシンボルとして作品を作ります。

そもそも、震災後、集めた義援金の送り先を探していた中央中学校が、飯舘中学校がパソコンを必要としていることを知り贈ったもので、

中央中学校の生徒会の生徒さんたちが飯舘中を訪れたり、その後、中央中学校の招待により飯舘中学校の代表生徒が中央中学校を訪問したり、

飯舘中が新校舎に引っ越す際に中央中学校の生徒と教師、保護者 60 名が手伝いに訪れたりなど交流が続いていました。

そんな交流もあり、飯舘中学校を訪れた際に、マッチフラッグをするならぜひ中央中と!との声をいただき、両校の交流のシンボルを

作るお手伝いをすることになったのです。

ということで、藝術計画のスタッフも行って参りました。岐阜!

中央中の先生方、生徒さん、みなさん本当に温かく迎えてくださいました!

玄関にウェルカムボードが!!もう一枚、スタッフ一人一人の名前を書いたものまで用意してくださっていました。

WS会場の体育館にはこんなものが。

体育の先生が一週間前から作って準備してくださったそうです。ありがとうございました!

WSが始まる前には、中央中で作成した飯舘中とのこれまでの交流をまとめたDVDを見せていただきました。

中央中のみなさんの、飯舘中を応援する温かい気持ちが本当によく伝わってきて、涙をこらえるのに必死でした。

体育館の壁にも、これまでの交流をまとめたものが貼りだされていました。

13時半。いよいよWS開始です。

体育館には生徒さん、先生方、保護者など約100名ほどが集まってくださいました!

今日はいつものマッチフラッグとは少し違います。

「自分の町のシンボルだと思うモチーフで絵文字をつくろう」・・これは少し難題です。

しかも飯舘中の校歌一文字ずつ作っていきますよ!

各務原のシンボルといえば?という日比野さんの問に「にんじん」「鮎」「キムチ」子どもたちからいろんな各務原のシンボルが出てきました。

まずは鉛筆で下書きです。みんなそれぞれ自分が割り当てられた文字と各務原のシンボルをどうにか組み合わせていきます。

下書きが出来たら、小さく切った端切れを貼っていきます。今回の端切れにも福島と岐阜の素材を入れてみました。

福島からは会津木綿。岐阜からは和紙です。

布を選んでどんどん貼っていきます。

みんなのアイディアでいろんな絵文字が出来てきました。

最後にみんなの文字をつなげていきます。

飯舘中学校の校歌が完成です!

本当に素敵な作品になりました!

各務原中央中学校の皆さん、本当にありがとうございました!

次回は飯舘中学校で各務原中央中の校歌を作ってきます!!

お楽しみに!

 

 

大きなつららがたれさがる三島町の「森の校舎かたくり」にて
週末アートスクール第5回目が実施されました。
講師は昨年に引き続き岩間賢さんを迎え、
「サイの神」や「団子刺し」といった伝統行事を体験しながら会津の深い雪に親しみました。


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週末アートスクール第4回目!
喜多方市岩月町にある産業遺産にも選定されている
若菜家煉瓦蔵を会場にしての「おやつレストラン」が実施されました。
講師はフードアーティストの中山晴奈さん。

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12月1日(土)新地町の小川公園応急仮設住宅集会所前でマイタウンマーケットが開催されました。

待ってましたー!!

当日雪が降ってきてしまい、危うく延期かと思いきや・・・晴れてくれたため、無事開催!


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